「天才論」著者のN.H氏から譲り受け、私(HP)が代理で執筆する事に

社会的なエリートたちの集団別平均IQ

大体このぐらいと言われている集団の高い平均IQ

エリートたちの平均IQ

  • ハーバード主席平均:IQ160
  • ハーバード生平均:IQ130
  • 数学者平均:IQ126
  • 東大生平均:IQ120
  • 灘、開成生平均:IQ115
  • 官僚平均:IQ114
  • 医師平均:IQ111

こうして見るとハーバード大生の半分以上は学術的に才能のある生徒だと分かりますね。

意外だったのは東大生よりも灘や開成生のIQの方が下の事です。

自分的には125ぐらいはあると思っていました。

灘や開成に入るような人はやはり違いますからね。

ハーバード主席の平均IQ160っていうのは大体想像つきました。

このぐらい無ければ世界一の大学生としてのナンバーワンの泊が無いですからね。

以下はIQがどの程度の頭脳かの目安。

IQ判定表

  • 140+:天才か天才一歩手前
  • 130-139:才能あり
  • 120-129:かなり頭脳明晰
  • 110-119:頭脳明晰
  • 90-109:凡才・ふつう

判定表についてコメントします。

うんうん。私がこれまで見てきた人たちと照らし合わせて見ても大体これで間違いないと思います。

実は130以上の知能の持ち主って50人に1人いるかどうかのレベルでは無いのではないかと感じています。

130は英才と言われており、相当賢いです。

そんじゅそこらにいるものではありません。

私の半生を振り返ってみてもほんの数人しかいなかったように思います。

ま、当たり前といえば当たり前なのでしょう。

そこらに才能ある人が転がってたらこの国もっと良くなってるはずですし・・・

 

ビルゲイツは高いIQのエンジニアしか雇わないらしい。

Comment (2)
  1. 匿名 より:

    標準偏差はいくつでの計算なんでしょうか?元ソースリンクがあれば知りたいです

  2. 匿名 より:

    放置してました。すいません。標準偏差は15です。ずっと前、IQ関連のHPへアクセスした時に偶々見たのを記憶で書いたので元ソースリンクは覚えてません。すいません

コメントを残す

関連記事